「《再世の戦神 ベレシート》の強さって何?」「どういう使い方をすればいいの?」「相性のいいカードは?」と悩んでいませんか?
《再世の戦神 ベレシート》は、手札から特殊召喚しやすいうえ、相手モンスターを手札に戻して妨害し、自身を再び手札へ回収できる「リジェネシス」モンスターです。
ただし、①の特殊召喚条件や②を使うタイミングを理解していないと、せっかくの性能を活かしきれません。
この記事では、《再世の戦神 ベレシート》の効果や強み、実際の使い方、相性のいいカード、注意点まで初心者にも分かりやすく解説します。
読み終わるころには、「リジェネシス」デッキで《再世の戦神 ベレシート》をどう展開し、どのタイミングで妨害に使えばいいのか判断しやすくなるでしょう。
再世の戦神 ベレシートとは?効果と基本情報を解説
このカード名の、①の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできず、②③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
https://www.db.yugioh-card.com/yugiohdb/card_search.action?ope=2&cid=21150
①:フィールドに元々の攻撃力か元々の守備力が2500のモンスターが存在する場合、このカードは手札から特殊召喚できる。
②:自分・相手ターンに、このカードをリリースし、相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを手札に戻す。
③:このカードが墓地へ送られた相手ターンのエンドフェイズに発動できる。このカードを手札に加える。
《再世の戦神 ベレシート》は、炎属性・戦士族のレベル7モンスターです。
フィールドに元々の攻撃力か守備力が2500のモンスターが存在すれば手札から特殊召喚でき、相手モンスターを手札に戻す効果と、自身を墓地から手札へ戻す効果を持っています。
「リジェネシス」モンスターは攻撃力・守備力が2500で統一されているため、テーマ内で①の特殊召喚条件を満たしやすいのが特徴です。
《再世の戦神 ベレシート》の①の効果
①は、フィールドに元々の攻撃力か元々の守備力が2500のモンスターが存在する場合、手札から《再世の戦神 ベレシート》を特殊召喚できる効果です。
条件を満たすモンスターは、自分フィールドだけでなく相手フィールドに存在していても問題ありません。
《再世の戦神 ベレシート》の②の効果
②は、自分・相手ターンに《再世の戦神 ベレシート》自身をリリースし、相手フィールドのモンスター1体を手札に戻す効果です。
相手ターンにも発動できるため、「リジェネシス」デッキでは相手の展開を妨害する手段として活用できます。
《再世の戦神 ベレシート》の③の効果
③は、《再世の戦神 ベレシート》が墓地へ送られた相手ターンのエンドフェイズに、自身を墓地から手札に加える効果です。
②の効果で自身をリリースした場合にも条件を満たせるため、相手モンスターを手札に戻したあとに墓地の《再世の戦神 ベレシート》を再び手札へ戻すことができます。
再世の戦神 ベレシートの強み
《再世の戦神 ベレシート》の強みは、特殊召喚しやすいだけでなく、相手ターンの妨害に使いながら自身を手札へ戻し、次のターン以降も繰り返し利用できる点です。
「リジェネシス」デッキでは、フィールドに出した《再世の戦神 ベレシート》をそのまま残しておくだけでも、②の効果によって相手の展開を牽制できます。
①の効果で手札から特殊召喚しやすい
①の効果では、フィールドに元々の攻撃力か元々の守備力が2500のモンスターが存在すれば、《再世の戦神 ベレシート》を手札から特殊召喚できます。
自分フィールドだけでなく、相手フィールドのモンスターでも条件を満たせるため、状況によっては自分で条件を満たすモンスターを用意していなくても展開可能です。
「リジェネシス」デッキでは、ほかの「リジェネシス」モンスターと並べながら展開しやすく、召喚権を使わずにフィールドへ出せるのも便利なポイントです。
特殊召喚したあとは②による妨害を構えられるため、単にモンスターを1体増やすだけでなく、そのまま相手ターンの妨害にもつなげられます。
②の効果で相手モンスターを手札に戻せる
《再世の戦神 ベレシート》の大きな強みとなるのが、②の効果によるバウンスです。
自身をリリースすることで、相手フィールドのモンスター1体を手札に戻せます。
破壊ではなく手札へ戻すため、破壊された場合に効果を発動するモンスターや効果破壊耐性を持つモンスターを処理したい場面でも使いやすい効果です。
さらに、自分・相手ターンのどちらでも発動できるので、相手が展開に必要なモンスターを出したタイミングで②を使い、そのモンスターを手札へ戻して展開を妨害するといった使い方ができます。
相手からすると、《再世の戦神 ベレシート》がフィールドに存在しているだけでも、どのモンスターを②で戻されるかを考えながら動く必要があります。
②で自身をリリースしても③で手札に戻せる
②の効果では《再世の戦神 ベレシート》自身をリリースする必要がありますが、相手ターンに発動すれば③の効果につなげられます。
たとえば、相手ターンに②を発動して相手モンスターを手札へ戻した場合、《再世の戦神 ベレシート》はリリースされて墓地へ送られます。
そのままエンドフェイズを迎えれば③を発動でき、墓地の《再世の戦神 ベレシート》を手札に加えることが可能です。
つまり、
- 相手ターンに相手モンスターを手札に戻す
- 自身は墓地へ送られる
- エンドフェイズに手札へ戻る
という流れで使えます。
②の妨害に使ったあとも《再世の戦神 ベレシート》を失いにくいのが大きな強みです。
妨害しながら次のターンの展開にもつなげられる
②と③を組み合わせることで、相手ターンの妨害と次の自分ターンに使うカードの確保を同時に狙えます。
③で手札に戻った《再世の戦神 ベレシート》は、再び①による特殊召喚を狙えるため、フィールドに条件を満たすモンスターが存在すれば次のターンにも展開できます。
その後も相手ターンに②を使い、③で手札へ戻す流れを作れれば、繰り返し妨害役として活用できます。
このように、《再世の戦神 ベレシート》は一度使って終わるモンスターではなく、②で相手の盤面に触れながら③で手札に戻り、次の展開につなげられる点が「リジェネシス」デッキでの大きな強みです。
再世の戦神 ベレシートの使い方
《再世の戦神 ベレシート》は、フィールドに出したあと相手ターンまで残し、②の効果で相手モンスターを手札に戻すのが基本的な使い方です。
「リジェネシス」デッキでは、ほかの「リジェネシス」モンスターを利用して特殊召喚条件を満たしやすいため、妨害役として自然に展開へ組み込めます。
《再世の魔神 ベミドバル》から展開につなげる
《再世の戦神 ベレシート》を手札から出す場合は、先に元々の攻撃力か元々の守備力が2500のモンスターをフィールドに用意しましょう。
「リジェネシス」デッキでは、《再世の魔神 ベミドバル》が展開の起点として使いやすいモンスターです。
《再世の魔神 ベミドバル》は、攻撃力か守備力が2500の手札のほかのモンスターを相手に見せることで特殊召喚でき、召喚・特殊召喚した場合には「リジェネシス」カードをサーチできます。
そのため、手札に《再世の戦神 ベレシート》があれば、
- 《再世の戦神 ベレシート》を見せて《再世の魔神 ベミドバル》を特殊召喚
- 《再世の魔神 ベミドバル》の効果で必要な「リジェネシス」カードをサーチ
- フィールドの《再世の魔神 ベミドバル》を条件に《再世の戦神 ベレシート》を特殊召喚
といった流れで2体を並べられます。
《再世の戦神 ベレシート》自身も攻撃力・守備力が2500なので、「リジェネシス」モンスター同士で特殊召喚条件を満たしながら展開できるのがポイントです。
相手ターンまで残して②の効果で妨害する
《再世の戦神 ベレシート》を特殊召喚したあとは、無理に別のモンスターの素材にせず、フィールドに残しておく使い方も有効です。
②の効果は自分・相手ターンに発動できるため、相手が展開の途中で出した重要なモンスターを狙って手札に戻せます。
たとえば、相手が次の特殊召喚につなげるためのモンスターを出したタイミングで②を発動すれば、そのモンスターをフィールドから離して展開を止められる場合があります。
ただし、最初に出てきたモンスターへすぐに②を使えばよいとは限りません。
相手がどのモンスターを起点に動いているのかを確認し、手札に戻されたときに最も困るモンスターを狙うことを意識すると、《再世の戦神 ベレシート》の妨害効果を活かしやすくなります。
《再世神》から相手ターンに特殊召喚する
手札から①で特殊召喚する以外にも、《再世神》を使ってデッキから直接特殊召喚できます。
《再世神》は、デッキから「リジェネシス」モンスター1体を特殊召喚できる速攻魔法です。
そのため、相手ターンに《再世神》を発動して《再世の戦神 ベレシート》を特殊召喚すれば、そのまま②の効果によるバウンスを構えられます。
手札に《再世の戦神 ベレシート》を持っていなくても必要な場面でデッキから呼び出せるため、相手の動きに合わせて妨害役を用意できるのが便利です。
②を使ったあとは③で回収して再利用する
相手ターンに②の効果を使った場合は、③の効果まで忘れずに活用しましょう。
②のコストとして自身をリリースすれば、《再世の戦神 ベレシート》は相手ターンに墓地へ送られるため、そのターンのエンドフェイズに③を発動して手札へ戻せます。
手札へ戻った《再世の戦神 ベレシート》は、次のターン以降に再び①で特殊召喚できます。
フィールドに展開して②で妨害し、③で手札へ戻して次のターンに再利用するという流れを意識することで、《再世の戦神 ベレシート》を継続的な妨害役として活かしやすくなります。
「再世(リジェネシス)」デッキの詳しい解説はこちらをチェック
▶ 【再世(リジェネシス)】デッキレシピ・展開ルート・相性の良いカード紹介【遊戯王】
再世の戦神 ベレシートと相性のいいカード
《再世の戦神 ベレシート》は、①の特殊召喚条件を満たしやすくするカードや、デッキから直接特殊召喚できるカードと組み合わせることで、妨害役としてより使いやすくなります。
「リジェネシス」デッキでは、テーマ内のカードだけでも展開や再利用につなげやすいですが、元々の攻撃力か守備力が2500のモンスターを採用することで、①を活かせる場面を増やすこともできます。
再世の魔神 ベミドバル
《再世の魔神 ベミドバル》は、《再世の戦神 ベレシート》と特に組み合わせやすいモンスターです。
手札の攻撃力か守備力が2500のモンスターを見せることで特殊召喚できるため、《再世の戦神 ベレシート》を見せて《再世の魔神 ベミドバル》を先にフィールドへ出せます。
さらに、《再世の魔神 ベミドバル》自身も攻撃力・守備力が2500なので、そのまま《再世の戦神 ベレシート》の①の特殊召喚条件を満たせます。
《再世の魔神 ベミドバル》で必要な「リジェネシス」カードをサーチしつつ、《再世の戦神 ベレシート》まで並べられるため、「リジェネシス」デッキでは展開の起点から自然につなげられる組み合わせです。
《再世の魔神 ベミドバル》についてのもっと詳しい解説はこちらをご覧ください。
▶︎ 《再世の魔神 ベミドバル》を徹底解説!効果・使い方・相性の良いカードまで紹介【遊戯王】
再世神
《再世神》は、デッキから「リジェネシス」モンスター1体を特殊召喚できる速攻魔法です。
《再世の戦神 ベレシート》を直接特殊召喚できるため、手札に引いていなくても必要な場面でフィールドへ用意できます。
特に相手ターンに《再世神》から《再世の戦神 ベレシート》を出せば、そのまま②を発動して相手モンスターを手札へ戻せるのが強力です。
さらに、《再世神》で特殊召喚したモンスターは相手エンドフェイズに墓地へ送られますが、《再世の戦神 ベレシート》なら③の発動条件を満たせるため、手札へ回収して次のターン以降の再利用も狙えます。
再世記
《再世記》は、デッキから「リジェネシス」モンスター1体を手札に加えるか墓地へ送れる通常魔法です。
状況に応じて《再世の戦神 ベレシート》を直接サーチできるため、②による妨害を用意したい場面でもアクセスしやすくなります。
また、自分フィールドに「リジェネシス」モンスターが存在すれば、攻撃力・守備力がともに2500のモンスターをサーチすることも可能です。
《再世の戦神 ベレシート》そのものだけでなく、①の特殊召喚条件を満たすモンスターをそろえる役割も持てるため、「リジェネシス」デッキの動きを安定させやすいカードです。
クシャトリラ・ユニコーン
《クシャトリラ・ユニコーン》は、攻撃力2500のレベル7モンスターで、自分フィールドにモンスターが存在しなければ手札から特殊召喚できます。
先に《クシャトリラ・ユニコーン》を特殊召喚すれば、それだけで《再世の戦神 ベレシート》の①の条件を満たせます。
どちらもレベル7なので、状況によっては2体を並べたあとにエクシーズ召喚につなげることができるのもポイントです。
《クシャトリラ・ユニコーン》自身も「クシャトリラ」魔法カードをサーチできるため、単に《再世の戦神 ベレシート》を出すためだけのカードになりにくい点も相性のよさにつながっています。
黒魔女ディアベルスター
《黒魔女ディアベルスター》も、《再世の戦神 ベレシート》の①をサポートできるモンスターです。
手札・フィールドのカード1枚を墓地へ送ることで手札から特殊召喚でき、元々の攻撃力が2500なので、特殊召喚後は《再世の戦神 ベレシート》を手札から出すための条件を満たせます。
《黒魔女ディアベルスター》は特殊召喚した場合に「罪宝」魔法・罠カードをセットできるため、専用のギミックを取り入れた構築であれば、自身の効果を使いながら《再世の戦神 ベレシート》の展開にもつなげられます。
ただし、こちらは採用するだけで完結するカードではないため、「罪宝」関連のカードも一緒に採用する構築で検討するとよいでしょう。
再世の戦神 ベレシートを使うときの注意点
《再世の戦神 ベレシート》は、特殊召喚しやすく相手ターンの妨害にも使える便利なモンスターですが、効果を使うタイミングや発動条件を勘違いすると、思ったように動けないことがあります。
特に、①の特殊召喚条件や③の回収条件は間違えやすいため、使う前に確認しておきましょう。
①の特殊召喚にはフィールドに元々の攻撃力か守備力が2500のモンスターが必要
①の効果で《再世の戦神 ベレシート》を手札から特殊召喚するには、フィールドに元々の攻撃力か元々の守備力が2500のモンスターが存在している必要があります。
「リジェネシス」デッキでは《再世の魔神 ベミドバル》などを先に展開することで条件を満たしやすいですが、《再世の戦神 ベレシート》だけを手札に引いた場合は、そのまま特殊召喚できない場面もあります。
また、大事なのは現在の攻撃力・守備力ではなく、元々の数値です。
カードの効果で攻撃力が2500になっているだけのモンスターでは条件を満たせないため、数値が変化しているモンスターを利用するときは注意しましょう。
②の効果は自身をリリースする必要がある
②の効果を発動するには、《再世の戦神 ベレシート》自身をリリースする必要があります。
そのため、一度②を使うと《再世の戦神 ベレシート》はフィールドからいなくなります。
相手が最初に出したモンスターへすぐに②を使ってしまうと、その後により重要なモンスターを展開されても対応できなくなる場合があります。
相手のデッキや盤面を見ながら、
- 展開の起点になるモンスター
- 素材として使われる直前のモンスター
- 盤面に残されると厄介なモンスター
など、手札へ戻したときの影響が大きいカードを狙うのが重要です。
②の効果は対象を取る
②の効果は、相手フィールドのモンスター1体を対象として発動します。
そのため、カードの効果の対象にならないモンスターには使用できません。
また、発動後に対象にしたモンスターがフィールドから離れた場合など、状況によっては思ったように処理できないこともあります。
《再世の戦神 ベレシート》がフィールドにいるからといって、すべての相手モンスターを手札へ戻せるわけではない点には注意しましょう。
③は相手ターンに墓地へ送られた場合しか使えない
③の効果で《再世の戦神 ベレシート》を手札へ戻すには、相手ターン中に墓地へ送られている必要があります。
自分ターンに②の効果を使って自身をリリースした場合、そのターンのエンドフェイズに③を発動することはできません。
②は自分ターンにも使用できますが、再利用まで狙うのであれば、基本的には相手ターンに発動するほうが効果を活かしやすいです。
《再世の戦神 ベレシート》は、いつ②を使うかによって③までつなげられるかが変わるモンスターです。
相手ターンの妨害として②を使い、そのままエンドフェイズに③で手札へ戻す流れを意識しておくと、継続して活用しやすくなります。
まとめ
《再世の戦神 ベレシート》は、手札から特殊召喚しやすく、相手ターンの妨害と自身の再利用を両立できる「リジェネシス」モンスターです。
特に覚えておきたいポイントは、以下の4つです。
- フィールドに元々の攻撃力か守備力が2500のモンスターがいれば手札から特殊召喚できる
- 自身をリリースして相手モンスター1体を手札に戻せる
- ②の効果を相手ターンに使えば、③による手札回収につなげられる
- 「リジェネシス」カードと組み合わせることで、展開から妨害まで自然に組み込める
「リジェネシス」デッキでは、《再世の魔神 ベミドバル》などの攻撃力・守備力2500のモンスターを先に展開することで、①の特殊召喚条件を満たしやすくなります。
フィールドに出したあとは、すぐに素材として使うのではなく、相手ターンまで残して②の効果を構えておくのが基本的な使い方です。
相手が展開の起点となるモンスターや、盤面に残したい重要なモンスターを出したタイミングで②を発動すれば、そのモンスターを手札へ戻して展開を妨害できます。
さらに、相手ターンに②を使って《再世の戦神 ベレシート》自身をリリースすれば、そのターンのエンドフェイズに③の効果で手札へ戻すことが可能です。
そのため、単に相手モンスターを1体処理して終わるのではなく、次の自分ターンには再び①による特殊召喚を狙えます。
《再世神》のようにデッキから「リジェネシス」モンスターを特殊召喚できるカードを使えば、必要なタイミングで《再世の戦神 ベレシート》を用意し、そのまま②による妨害につなげることもできます。
一方で、②は対象を取る効果なので、効果の対象にならないモンスターには使用できません。
③についても、自分ターンに墓地へ送られた場合には発動できないため、再利用まで狙うのであれば②を使うタイミングも重要になります。
《再世の戦神 ベレシート》を使うときは、「どうやってフィールドに出すか」だけでなく、「相手ターンのどこで②を使い、③でどう回収するか」まで考えて運用することがポイントです。
「リジェネシス」デッキで相手ターンの妨害手段を増やしたい場合や、繰り返し使えるモンスターを採用したい場合には、《再世の戦神 ベレシート》は採用を検討したい1枚です。


