「《無限竜シュヴァルツシルト》の強さって何?」「どういう使い方をすればいいの?」「相性のいいカードは?」と悩んでいませんか?
《無限竜シュヴァルツシルト》は、自身を手札から特殊召喚しながら、デッキから光・闇属性のドラゴン族・レベル8モンスターを展開できるモンスターです。
手札1枚からランク8のエクシーズ召喚につなげられるため、「タキオン」デッキでは初動として使いやすく、《神影金龍ドラッグルクシオン》を起点とした展開にもつなげられます。
この記事では、《無限竜シュヴァルツシルト》の効果や強み、具体的な使い方、相性のいいカード、使うときの注意点まで初心者にも分かりやすく解説します。
読み終わるころには、「タキオン」デッキで《無限竜シュヴァルツシルト》をどのように使えばいいのか判断しやすくなるでしょう。
無限竜シュヴァルツシルトとは?効果と基本情報を解説
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できず、この効果を発動するターン、自分はドラゴン族XモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。
https://www.db.yugioh-card.com/yugiohdb/card_search.action?ope=2&cid=20279&request_locale=ja
①:自分フィールドにモンスターが存在しない場合、または相手フィールドに攻撃力2000以上のモンスターが存在する場合に発動できる。このカードを手札から特殊召喚し、デッキから「無限竜シュヴァルツシルト」以外の光・闇属性のドラゴン族・レベル8モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。この効果でデッキから特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。
《無限竜シュヴァルツシルト》は、手札から自身を特殊召喚しながら、デッキから光・闇属性のドラゴン族・レベル8モンスターを特殊召喚できるモンスターです。
1枚からレベル8モンスターを2体並べられるため、「タキオン」デッキではランク8のドラゴン族エクシーズモンスターにつなげる初動として活用できます。
特に《神影金龍ドラッグルクシオン》のエクシーズ召喚につなげやすく、そこから「タキオン」カードを絡めた展開を始められるのが特徴です。
一方で、効果の発動には自分・相手フィールドの状況に条件があり、発動するターンはEXデッキからドラゴン族エクシーズモンスターしか特殊召喚できません。
そのため、採用する場合はドラゴン族のランク8エクシーズモンスターを中心とした構築で使うのが基本になります。
《無限竜シュヴァルツシルト》の①の効果
①の効果は、自分フィールドにモンスターが存在しない場合、または相手フィールドに攻撃力2000以上のモンスターが存在する場合に、自身を手札から特殊召喚し、さらにデッキから光・闇属性のドラゴン族・レベル8モンスター1体を守備表示で特殊召喚する効果です。
この効果でデッキから特殊召喚したモンスターの効果は無効化され、効果を発動するターンはEXデッキからドラゴン族Xモンスターしか特殊召喚できません。
無限竜シュヴァルツシルトの強み
《無限竜シュヴァルツシルト》の大きな強みは、手札1枚からレベル8モンスターを2体並べられる点です。
「タキオン」デッキではランク8のドラゴン族エクシーズモンスターを展開することが多いため、1枚でエクシーズ召喚に必要なモンスターをそろえられる《無限竜シュヴァルツシルト》は、展開の初動として使いやすいモンスターです。
手札1枚からレベル8モンスターを2体並べられる
《無限竜シュヴァルツシルト》は、自身を手札から特殊召喚すると同時に、デッキから光・闇属性のドラゴン族・レベル8モンスターを特殊召喚できます。
そのため、召喚権を使わずにレベル8モンスターを2体そろえることが可能です。
「タキオン」デッキであれば、《螺旋竜バルジ》などをデッキから特殊召喚することで、そのまま2体を素材にランク8のエクシーズ召喚へつなげられます。
手札に《無限竜シュヴァルツシルト》しかモンスターがいない場合でも、1枚からランク8のエクシーズ召喚を狙えるため、初動として使いやすいカードです。
《神影金龍ドラッグルクシオン》のエクシーズ召喚につなげやすい
「タキオン」デッキでは、《無限竜シュヴァルツシルト》とデッキから特殊召喚したレベル8モンスターを使い、《神影金龍ドラッグルクシオン》のエクシーズ召喚につなげられます。
《神影金龍ドラッグルクシオン》は、エクシーズ召喚した場合にデッキから「タキオン」魔法・罠カードを手札に加える効果を持っており、展開を伸ばすカードや妨害できるカードを確保することができます。
さらに、エクシーズ素材を2つ取り除くことで《No.107 銀河眼の時空竜》などの攻撃力3000・ドラゴン族・ランク8のエクシーズモンスターを特殊召喚できるため、「タキオン」デッキの展開を大きく伸ばせます。
《無限竜シュヴァルツシルト》1枚から《神影金龍ドラッグルクシオン》につなげられる点は、「タキオン」デッキにおいて大きなメリットです。
召喚権を残したまま展開できる
《無限竜シュヴァルツシルト》は自身の効果で手札から特殊召喚するため、召喚権を使わずに展開できます。
そのため、《無限竜シュヴァルツシルト》からランク8のエクシーズ召喚を行ったあとも、召喚権を使って展開を伸ばすことが可能です。
途中で通常召喚したいモンスターがある場合はもちろん、《無限竜シュヴァルツシルト》の効果を相手に妨害された場合でも、手札に別のモンスターがあれば召喚権を使って別の動きにつなげられる場合があります。
1枚から展開できるだけでなく、ほかのカードを使った動きと組み合わせやすい点も使いやすさにつながっています。
2ターン目以降でも特殊召喚を狙いやすい
《無限竜シュヴァルツシルト》は、自分フィールドにモンスターが存在しない場合だけでなく、相手フィールドに攻撃力2000以上のモンスターが存在する場合にも効果を発動できます。
そのため、自分フィールドにすでにモンスターがいる2ターン目以降でも、相手フィールドの状況次第では手札から特殊召喚できます。
初動として使う場合は「自分フィールドにモンスターが存在しない」という条件を満たしやすく、デュエルが進んだあとは、相手フィールドの攻撃力2000以上のモンスターを利用して発動を狙えます。
初手からランク8のエクシーズ召喚を狙うだけでなく、お互いのフィールドにモンスターが並んだ状況でも追加の展開につなげやすい点は、《無限竜シュヴァルツシルト》の強みです。
無限竜シュヴァルツシルトの使い方
《無限竜シュヴァルツシルト》は、「タキオン」デッキでランク8のドラゴン族エクシーズモンスターにつなげる初動として使うのが基本です。
自身とデッキから特殊召喚したレベル8モンスターをそのままエクシーズ素材にできるため、《神影金龍ドラッグルクシオン》をはじめとしたランク8のエクシーズ召喚につなげて、展開を伸ばしていきましょう。
《螺旋竜バルジ》を特殊召喚してランク8エクシーズ召喚につなげる
《無限竜シュヴァルツシルト》の効果でデッキから特殊召喚するモンスターとして使いやすいのが《螺旋竜バルジ》です。
《螺旋竜バルジ》は闇属性・ドラゴン族・レベル8なので、《無限竜シュヴァルツシルト》の効果に対応しています。
基本的な流れは、
- 《無限竜シュヴァルツシルト》の効果を発動
- 自身を手札から特殊召喚
- デッキから《螺旋竜バルジ》を守備表示で特殊召喚
- 2体を素材にランク8のドラゴン族エクシーズモンスターをエクシーズ召喚
となります。
この効果で特殊召喚した《螺旋竜バルジ》は効果が無効になりますが、エクシーズ素材として利用するのであれば大きな問題にはなりません。
《神影金龍ドラッグルクシオン》につなげて展開を伸ばす
「タキオン」デッキで《無限竜シュヴァルツシルト》を使う場合、特に狙いたいのが《神影金龍ドラッグルクシオン》のX召喚です。
《神影金龍ドラッグルクシオン》はレベル8モンスター2体でエクシーズ召喚できるため、《無限竜シュヴァルツシルト》とデッキから特殊召喚した《螺旋竜バルジ》をそのままエクシーズ素材にできます。
エクシーズ召喚後は「タキオン」カードを手札に加えるなどして、さらに展開を伸ばすことが可能です。
《無限竜シュヴァルツシルト》を初動として使う場合は、まず《神影金龍ドラッグルクシオン》につなげることを意識すると、「タキオン」デッキの動きを組み立てやすくなります。
《時空の七皇》の効果でサーチする
《無限竜シュヴァルツシルト》が手札にない場合は、《時空の七皇》の効果でサーチすることもできます。
《時空の七皇》は、EXデッキの「No.101」~「No.107」のいずれかの「No.」エクシーズモンスターを相手に見せ、そのモンスターと種族か属性が同じで、ランクと同じ数値のレベルを持つモンスターをデッキからサーチできるカードです。
《無限竜シュヴァルツシルト》をサーチする場合は、EXデッキの《No.107 銀河眼の時空竜》を相手に見せましょう。
《No.107 銀河眼の時空竜》はドラゴン族・ランク8のエクシーズモンスターなので、同じドラゴン族でレベル8の《無限竜シュヴァルツシルト》をサーチできます。
サーチ後は手札1枚をデッキの一番上に戻す必要がありますが、《無限竜シュヴァルツシルト》の効果でデッキから条件を満たすドラゴン族モンスターを特殊召喚できるため、カード枚数の面では損をしにくい組み合わせです。
条件を満たせない場合は《星雲龍ネビュラ》の効果で特殊召喚する
自分フィールドにモンスターが存在し、相手フィールドにも攻撃力2000以上のモンスターが存在しない場合は、《無限竜シュヴァルツシルト》自身の効果を発動できません。
このような場面では、《星雲龍ネビュラ》の効果で《無限竜シュヴァルツシルト》を特殊召喚する方法があります。
《星雲龍ネビュラ》は、手札の自身ともう1体のドラゴン族・レベル8モンスターを守備表示で特殊召喚できるため、《無限竜シュヴァルツシルト》と一緒に展開できます。
特殊召喚した2体はどちらもレベル8なので、そのままランク8のドラゴン族エクシーズモンスターのエクシーズ召喚につなげることが可能です。
《無限竜シュヴァルツシルト》自身の効果を発動できない状況でも、別の方法でフィールドに出せることを覚えておけば、手札で腐りにくくなります。
「タキオン」デッキの詳しい解説はこちらをチェック
▶ 【タキオン】デッキレシピ・展開ルート・相性の良いカード紹介【遊戯王】
無限竜シュヴァルツシルトと相性のいいカード
《無限竜シュヴァルツシルト》は、光・闇属性のドラゴン族・レベル8モンスターをデッキから特殊召喚できるため、特殊召喚先となるモンスターや、ランク8のドラゴン族エクシーズモンスターと相性のいいカードです。
ここでは、「タキオン」デッキで採用しやすく、《無限竜シュヴァルツシルト》からの展開を活かせるカードを中心に紹介します。
螺旋竜バルジ
《螺旋竜バルジ》は、闇属性・ドラゴン族・レベル8なので、《無限竜シュヴァルツシルト》の効果でデッキから特殊召喚できます。
《無限竜シュヴァルツシルト》と《螺旋竜バルジ》が並べば、そのまま2体を素材にランク8のドラゴン族エクシーズモンスターをエクシーズ召喚できます。
《螺旋竜バルジ》は墓地へ送られたあとも、自分フィールドに光・闇属性のドラゴン族モンスターが2体存在すれば特殊召喚できるため、エクシーズ素材として使用したあとに再び展開を狙える点でも相性のいいカードです。
銀河眼の残光竜
《銀河眼の残光竜》も、光属性・ドラゴン族・レベル8なので、《無限竜シュヴァルツシルト》の効果で特殊召喚できます。
この効果で特殊召喚した《銀河眼の残光竜》はフィールドでは効果が無効になりますが、そのままエクシーズ素材として使用できます。
さらに、エクシーズ素材となった《銀河眼の残光竜》をエクシーズモンスターの効果を発動するために取り除けば、《銀河眼の光子竜》を手札・デッキから特殊召喚するか、自分のエクシーズモンスターの下に重ねてエクシーズ素材とすることが可能です。
この効果をバトルフェイズに発動すると、自分フィールドの全ての「No.」エクシーズモンスターの攻撃力を倍にすることができるため、戦闘面を大幅に強化することができます。
ランク8のエクシーズ召喚につなげるだけでなく、その後の攻撃にも活かしやすい特殊召喚先です。
神影金龍ドラッグルクシオン
《神影金龍ドラッグルクシオン》は、レベル8モンスター2体でエクシーズ召喚できるドラゴン族・ランク8のエクシーズモンスターです。
《無限竜シュヴァルツシルト》1枚からレベル8モンスターを2体用意できるため、そのままエクシーズ召喚につなげられます。
「タキオン」カードを手札に加えながら、さらに別のドラゴン族・ランク8エクシーズモンスターへつなげられるため、「タキオン」デッキでは《無限竜シュヴァルツシルト》から優先して出したいモンスターの1体です。
《無限竜シュヴァルツシルト》を初動として使う場合は、《神影金龍ドラッグルクシオン》までセットで採用しておくと展開を伸ばしやすくなります。
No.97 龍影神ドラッグラビオン
《No.97 龍影神ドラッグラビオン》も、レベル8モンスター2体でエクシーズ召喚できるドラゴン族・ランク8のエクシーズモンスターです。
《無限竜シュヴァルツシルト》の効果を使ったターンはEXデッキからドラゴン族エクシーズモンスターしか特殊召喚できませんが、《No.97 龍影神ドラッグラビオン》であればこの制約に引っかかりません。
《No.97 龍影神ドラッグラビオン》は、②の効果でEXデッキから「No.」ドラゴン族エクシーズモンスター2体を選び、そのうち1体を特殊召喚し、もう1体をそのエクシーズ素材にできます。
《No.100 ヌメロン・ドラゴン》などの強力なエクシーズモンスターにつなげられるため、《無限竜シュヴァルツシルト》からレベル8モンスターを2体並べたあと、相手のライフを大きく削りたい場面で活用できます。
《無限竜シュヴァルツシルト》から出すエクシーズモンスターの選択肢を増やしておけば、先攻では展開を整え、後攻では相手の盤面を突破したり大きなダメージを狙ったりと、状況に合わせて使い分けやすくなります。
無限竜シュヴァルツシルトを使うときの注意点
《無限竜シュヴァルツシルト》は1枚からランク8のエクシーズ召喚につなげやすい一方で、効果を使うターンのEXデッキや、特殊召喚するモンスターにはいくつか制限があります。
「タキオン」デッキでは大きなデメリットになりにくいものの、ほかのテーマと組み合わせる場合や、展開ルートを考えるときには注意しておきましょう。
効果を発動するターンはドラゴン族XモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない
《無限竜シュヴァルツシルト》の効果を発動するターンは、EXデッキからドラゴン族エクシーズモンスターしか特殊召喚できません。
《神影金龍ドラッグルクシオン》や《No.107 銀河眼の時空竜》などには問題なくつなげられますが、ドラゴン族以外のエクシーズモンスターや、リンク・シンクロ・融合モンスターはEXデッキから特殊召喚できなくなります。
特に注意したいのは、この制約が効果を発動した後だけではなく、効果を発動するターン全体にかかることです。
先にドラゴン族エクシーズモンスター以外をEXデッキから特殊召喚していると、そのターンは《無限竜シュヴァルツシルト》の効果を発動できません。
ほかのテーマと混ぜて使う場合は、展開する順番まで確認しておきましょう。
デッキから特殊召喚したモンスターの効果は無効化される
《無限竜シュヴァルツシルト》の効果でデッキから特殊召喚したモンスターは、効果が無効化されます。
そのため、《螺旋竜バルジ》などを特殊召喚しても、フィールドでそのモンスターの効果を利用することはできません。
基本的には、《無限竜シュヴァルツシルト》と一緒にランク8のエクシーズ素材として使うことを前提に、特殊召喚先を選ぶのがおすすめです。
一方で、墓地へ送られたあとやエクシーズ素材になったあとに発動できる効果であれば活用できる場合もあるため、その後の展開まで考えて特殊召喚先を選びましょう。
自分フィールドの状況によっては効果を発動できない
《無限竜シュヴァルツシルト》は、
- 自分フィールドにモンスターが存在しない
- 相手フィールドに攻撃力2000以上のモンスターが存在する
のどちらかを満たしている必要があります。
初動として使う場合は自分フィールドにモンスターがいないため条件を満たしやすいですが、すでに自分が展開したあとでは、相手フィールドの状況によって効果を使えないことがあります。
そのため、《無限竜シュヴァルツシルト》を手札に持っている場合は、先にほかのモンスターを出して発動条件を満たせなくならないよう、展開する順番にも注意しましょう。
条件を満たせなくなった場合は、《星雲龍ネビュラ》など、別のカードの効果で特殊召喚する方法もあります。
無限竜シュヴァルツシルトのまとめ
《無限竜シュヴァルツシルト》は、手札1枚からレベル8モンスターを2体並べ、ランク8のドラゴン族エクシーズモンスターにつなげられる展開力の高いモンスターです。
特に「タキオン」デッキでは、《神影金龍ドラッグルクシオン》へつなげる初動として使いやすく、そこから「タキオン」カードを絡めた展開を始められます。
《無限竜シュヴァルツシルト》の特徴をまとめると、
- 自身とデッキのレベル8ドラゴン族を同時に展開できる
- 召喚権を使わずにランク8のエクシーズ召喚を狙える
- 《螺旋竜バルジ》などを特殊召喚先として利用できる
- 《時空の七皇》からサーチできる
- 自身の発動条件を満たせない場合は《星雲龍ネビュラ》から特殊召喚する方法もある
といった点が挙げられます。
基本的には、《無限竜シュヴァルツシルト》の効果でレベル8モンスターを並べ、《神影金龍ドラッグルクシオン》をエクシーズ召喚して展開を伸ばしていく使い方を意識すると扱いやすいでしょう。
一方で、効果を発動するターンはEXデッキからドラゴン族エクシーズモンスターしか特殊召喚できません。
また、自分フィールドにモンスターがいる場合は、相手フィールドに攻撃力2000以上のモンスターが必要になるため、ほかのモンスターを先に展開して発動条件を満たせなくならないよう注意が必要です。
「タキオン」デッキであれば、こうした制約の影響を受けにくく、《無限竜シュヴァルツシルト》の強みを活かしやすくなっています。
1枚からランク8のエクシーズ召喚につなげられるモンスターを探している場合や、「タキオン」デッキの初動を増やしたい場合は、《無限竜シュヴァルツシルト》の採用を検討してみてください。
《時空の七皇》によるサーチや《星雲龍ネビュラ》からの特殊召喚も組み合わせることで、《無限竜シュヴァルツシルト》をより安定して展開に絡めやすくなるでしょう。


