鷹嶺ルイデッキの特徴
手札をアーカイブすることで効果発動
「鷹嶺ルイ」デッキは、手札をアーカイブすることで相手に特殊ダメージを与えたり、手札が少ないほどアーツの威力が上がったりと、手札を減らすことで真価を発揮するのが特徴です。
推しホロメン《鷹嶺ルイ(hBP08-005)》の推しステージスキルにより、ターンの終了時に手札が4枚になるようにカードを引けるので、手札をたくさんアーカイブしたとしても、毎ターン、次のターンのための手札リソースを確保することができます。
鷹嶺ルイデッキレシピ
推しホロメン
ホロメン
- 鷹嶺ルイ(hBP01-056)×8
- 鷹嶺ルイ(hBP08-061)×4
- 鷹嶺ルイ(hBP08-064)×4
- 鷹嶺ルイ(hBP08-065)×4
- 鷹嶺ルイ(hBP08-063)×2
- 鷹嶺ルイ(hBP01-060)×2
- 鷹嶺ルイ(hBP01-061)×4
- 鷹嶺ルイ(hBP08-067)×4
サポート
- ふつうのパソコン(hBP01-104)×4
- フレンドリーパソコン(hBP05-074)×4
- SorAZセレブレーション(hBP05-080)×4
- 山田ルイ54世(hBP06-093)×4
- ルイ友(hBP08-109)×2
エールデッキ
- 紫エール×20
鷹嶺ルイカード紹介
鷹嶺ルイ(hBP08-005)
《鷹嶺ルイ(hBP08-005)》の推しスキル「ホイサホイサ」は、自分の手札2枚をアーカイブすることで、相手のDebut以外の、センターホロメンとコラボホロメンに特殊ダメージ50を与えるというスキルです。
両方に50ずつダメージを与えるため、ダウンさせるために必要なダメージ量を減らすことができ、高火力のアーツでなくてもダウンを狙うことが可能になります。
また、自分の手札を減らすことができるので、《鷹嶺ルイ》のアーツのダメージがアップしたりと、様々な恩恵を受けることができます。
手札がなくなっても、推しステージスキル「もう金曜だねルイ姉」の効果で、手札が4枚になるまで自分のデッキを引くことができるので、次のターンの手札リソースを確保することが可能です。
鷹嶺ルイ(hBP08-064)
《鷹嶺ルイ(hBP08-064)》は、コラボエフェクト「荒事上等」により、自分の手札1枚をアーカイブすることで、相手のセンターホロメンかコラボホロメンに特殊ダメージ30を与えることができます。
手札を減らしつつダメージを与えることができるため、手札が少ないほどダメージが上がる系のアーツを持つ《鷹嶺ルイ》と相性がいいです。
アーツ「眠らない街の仕事屋」は1エールで使えるアーツで、威力は20と低いですが、自分のデッキから《ルイ友》1枚を自分のホロメンに付けることができます。
鷹嶺ルイ(hBP08-067)
《鷹嶺ルイ(hBP08-067)》は、ブルームエフェクト「ヴァイオレットドミネーション」により、このカードがセンターポジションの場合、自分の手札2枚をアーカイブすることで、相手のステージのエール1枚を、相手のホロメンに付け替えることができます。
エールを付け替えることで、相手が育成中のホロメンのエールを減らしたりと、相手の妨害が行えます。
また、アーツ「逆転の一手」は、自分の手札が少ないほど威力が上がるアーツです。
自分の手札が2枚以下なら+50、0枚なら+70され、最大で200のダメージを出すことができるようになります。
自身のブルームエフェクトや他の《鷹嶺ルイ》の効果で手札を減らして、毎ターン、高い火力を維持できるようにしましょう。
動き・回し方
1ターン目
Debut《鷹嶺ルイ》をステージに並べましょう。
《ふつうのパソコン》や《フレンドリーパソコン》を使うことで、Debutホロメンを複数体並べやすくなります。
後攻の場合は、《鷹嶺ルイ(08-061)》のコラボエフェクト「秘密結社のおもてなし」を使うことで、相手のホロパワーの一番上のカード1枚を手札に加えさせることができ、相手の推しスキル・SP推しスキルの発動を遅らせることが可能です。
2ターン目
1st《鷹嶺ルイ》にBloomしましょう。
《鷹嶺ルイ(hBP08-063)》のコラボエフェクト「ホロックス・ディール」で、デッキから2nd《鷹嶺ルイ》をサーチして、次のターンの準備を整えたり、
《鷹嶺ルイ(hBP08-065)》のアーツで序盤からダメージを稼いだりと、色々な選択肢がとれます。
推しスキルの「ホイサホイサ」と合わせると、2ターン目から相手をダウンさせていくことも可能です。
3ターン目
2nd《鷹嶺ルイ》にBloomしましょう。
《鷹嶺ルイ(hBP08-067)》のアーツ「逆転の一手」は、自分の手札が少ないほどダメージ量が上がっていくアーツで、2枚以下なら180、手札が0なら200になり、200あれば多くの2ndホロメンをワンパンできます。
自身のブルームエフェクトで相手の妨害をしつつ手札をアーカイブできるため、自身でもアーツの威力を上げにいくことが可能です。
4ターン目以降
継続してダメージを与えていきましょう。
《鷹嶺ルイ(hBP01-061)》のアーツ「ホークレイヴ」は、自分の手札を最大5枚までアーカイブできます。
これにより、《鷹嶺ルイ(hBP08-067)》のアーツを最大火力まで持っていくことが容易になります。
また、相手のセンターホロメンかコラボホロメンどちらかに、アーカイブした手札1枚につき20の特殊ダメージを与えることも可能で、相手のホロメンが受けてるダメージを見ながら、対象や捨てる枚数を選べる柔軟さを持っています。
まとめ
手札をアーカイブすることで、アーツがパワーアップしたり、特殊ダメージを与えたりすることができる「鷹嶺ルイ」デッキ。
推しステージスキルによって、毎ターン手札を補充でき、それをアーカイブしながら勝利を目指しましょう。
興味のある方はぜひデッキを組んで遊んでみてください。




